佐賀大学 人工頭脳医科学シナジー研究所

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研究集会

人工頭脳医科学研究会(旧 人工頭脳工学研究会) 開催情報

平成16年度 | 平成17年度 | 平成18年度 | 平成19年度 | 平成20年度 | 平成21年度 |
平成22年度 | 平成23年度 | 平成24年度 | 平成25年度 | 平成26年度 | 平成27年度 |
平成28年度 | 平成29年度 |

平成16年度後学期

  1. 2004年10月14日(木)
    和久屋 寛(理工学部)
    ニューラルネットワークを用いた時系列予測の試み
  2. 2004年10月28日(木)
    和久屋 寛(理工学部)
    ニューラルネットワークを用いた時系列予測の試み(続き)
  3. 2004年11月11日(木)
    原 重臣(理工学部)
    複素ニューラルネットワークの論文紹介
  4. 2004年11月25日(木)
    山口暢彦(理工学部)
    エラー訂正符号を用いたパターン識別器ECOCについて
  5. 2004年12月9日(木)
    堂薗 浩(理工学部)
    DNAチップを用いたシーケンス解析へのソフトコンピューティングの応用
  6. 2005年1月13日(木)
    森田 譲(文化教育学部)
    制御分野におけるニューラルネットワークの応用
  7. 2005年1月27日(木)
    徳島尚生(理工学部)
    染色体プロフィールの自己組織化マップによる解析
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平成17年度前学期

  1. 2005年4月14日(木)
    和久屋 寛(理工学部)
    自己組織化マップ(SOM)の材質識別課題への応用
  2. 2005年4月28日(木)
    森田 譲(文化教育学部)
    非線形システムのためのニューラルネットワークを用いたオンライン・フィードバック誤差学習制御
  3. 2005年5月12日(木)
    池田行伸(文化教育学部)
    脳の神経回路の変更可能性を探る ―ラットの視覚系の可塑性―
  4. 2005年5月26日(木)
    山口暢彦(理工学部)
    ECOCにおけるエラー訂正符号の生成法
  5. 2005年6月9日(木)
    徳島尚生(理工学部)
    独立成分分析による信号処理
  6. 2005年6月23日(木)
    古賀弘毅(留学生センター)
    佐賀弁を科学する:佐賀弁の文法を簡易構文解析機に載せて語列を分析させよう!
  7. 2005年7月14日(木)
    佐藤 武(保健管理センター)
    フラクタル次元解析を用いた感情と呼吸の心身相関:現代医学と東洋医学からの展望

平成17年度後学期

  1. 2005年10月13日(木)
    堂薗 浩(理工学部)
    自己組織化マップを用いたDNA配列の可視化
  2. 2005年10月27日(木)
    野口義夫(理工学部)
    表面筋電図の多重解析から導かれた有効なパラメータ
  3. 2005年11月10(木)
    深井澄夫(理工学部)
    ニューロンMOSを用いた電子回路について
    * ゲストスピーカ
  4. 2005年11月24日(木)
    佐藤 武(保健管理センター)
    精神障害者における閉眼時眼球運動のスペクトラム解析
  5. 2005年12月8(木)
    和久屋 寛(理工学部)
    ニューラルネットワークの工学的応用:潜在的規則の自動抽出とコンピュータウィルス検出の可能性
  6. 2005年12月22日(木)
    嬉 正勝(文化教育学部)
    ラット体性感覚野における局所脳血流と神経活動の相関に関する研究
  7. 2006年1月12日(木)
    古賀弘毅(留学生センター)
    ひとり残された格句と、格形式の意味論
  8. 2006年1月26日(木)
    原 重臣(理工学部)
    適応的側抑制を持つシリコン網膜について
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平成18年度前学期

  1. 2006年4月13日(木)
    和久屋 寛(理工学部)
    時系列信号を扱う自己組織化マップとその応用:ヒトの意思決定様式の解析
  2. 2006年4月27日(木)
    堂薗 浩(理工学部)
    自己組織化マップを用いたバイオメトリクス情報の解析
  3. 2006年5月11日(木)
    池田行伸(文化教育学部)
    バイオフィードバック ―自律神経活動の自己制御―
    ≪平18佐大公開講座 前期編/第1回≫
  4. 2006年5月25日(木)
    嬉 正勝(文化教育学部)
    タイマー型生物時計の特色と研究
    ≪平18佐大公開講座 前期編/第2回≫
  5. 2006年6月8日(木)
    徳島尚生(理工学部)
    コンピュータビジョン ―3次元空間の知覚
    ≪平18佐大公開講座 前期編/第3回≫
  6. 2006年6月22日(木)
    山口暢彦(理工学部)
    2クラス識別器を多クラス識別器に拡張する方法 ― pairwise coupling を用いた多クラス識別器の構築―
    ≪平18佐大公開講座 前期編/第4回≫
  7. 2006年7月13日(木)
    斎藤健治(理工学部)
    ヒトの筋活動と運動の計測
    ≪平18佐大公開講座 前期編/第5回≫

平成18年度後学期

  1. 2006年10月12日(木)
    池田行伸(文化教育学部)
    発達障害と脳との関係 ―心理テストから見えてくるもの―
    ≪平18佐大公開講座 後期編/第1回≫
  2. 2006年10月26日(木)
    森田 譲(文化教育学部)
    インターネットを介したロボットアーム遠隔操作
    ≪平18佐大公開講座 後期編/第2回≫
  3. 2006年11月9日(木)
    佐藤 武(保健管理センター)
    こころアレルギー
    ≪平18佐大公開講座 後期編/第3回≫
  4. 2006年12月14日(木)
    古賀弘毅(留学生センター)
    佐賀弁と標準語の時制と動詞の形態
    ≪平18佐大公開講座 後期編/第4回≫
  5. 2007年1月11日(木)
    熊本栄一(医学部)
    ホスホリパーゼA2活性化による脊髄後角の痛み伝達制御 ―神経生理学研究室(熊本、柳、藤田、岳、中塚)の成果から―
    ≪平18佐大公開講座 後期編/第5回≫
  6. 2007年1月25日(木)
    堂薗 浩(理工学部)
    パレート型学習を行なう自己組織化マップとその個人認証への応用
    ≪平18佐大公開講座 後期編/第6回≫
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平成19年度前学期

  1. 2007年4月12日(木)
    和久屋 寛(理工学部)
    自己組織化マップを用いた新規パターンの生成法とその応用例
  2. 2007年4月26日(木)
    池田行伸(文化教育学部)
    視覚系の発達と可塑性
    ≪平19佐大公開講座 前期編/第1回≫
  3. 2007年5月10日(木)
    深井澄夫(理工学部)
    ニューロンMOSを用いた多値論理回路に関する研究
    ≪平19佐大公開講座 前期編/第2回≫
  4. 2007年5月24日(木)
    和久屋 寛(理工学部)
    仮想磁場漸弱法を用いた組み合わせ最適化問題の解法について ~その発案から今日まで~
    ≪平19佐大公開講座 前期編/第3回≫
  5. 2007年6月4日(木)
    山下義行(理工学部)
    コンパイラ研究の紹介:特にプログラム最適化について
    * ゲストスピーカ
    ≪平19佐大公開講座 前期編/第4回≫
  6. 2007年6月28日(木)
    古賀弘毅(留学生センター)
    言語学における野外手法:インドネシアのブギス語
    ≪平19佐大公開講座 前期編/第5回≫
  7. 2007年7月12日(木)
    藤田亜美(医学部)
    ラット脊髄膠様質におけるプロテアーゼ受容体活性化を介した痛覚情報伝達制御
    ≪平19佐大公開講座 前期編/第6回≫

平成19年度後学期

  1. 2007年10月11日(木)
    堂薗 浩(理工学部)
    2段階SOMを用いたゲノム配列のマッピング
    ≪平19佐大公開講座 後期編/第1回≫
  2. 2007年10月25日(木)
    森田 譲(文化教育学部)
    ニューラルネットワークを用いた非線形システム制御
    ≪平19佐大公開講座 後期編/第2回≫
  3. 2007年11月9日(木)
    守本 晃(大阪教育大)
    藤田景子(文化教育学部)
    時間周波数解析の立場から見たブラインド信号源分離
    2007年11月8日の代替
    ≪平19佐大公開講座 後期編/第3回≫
    * ゲストスピーカ
  4. 2007年11月22日(木)
    佐藤 武(保健管理センター)
    西洋人・中国人・韓国人・日本人における人間関係の違い ~ニュージーランドでの経験から~
    ≪平19佐大公開講座 後期編/第4回≫
  5. 2007年12月13日(木)
    中塚映政(医学部)
    痛みとイオンチャネル
    ≪平19佐大公開講座 後期編/第5回≫
  6. 2008年1月10日(木)
    斎藤健治(理工学部)
    表面筋電図から推定する運動単位の構造と機能
    ≪平19佐大公開講座 後期編/第6回≫
  7. 2008年1月24日(木)
    西 晃央(文化教育学部)
    統計学の入門的考察 ~モデル構築とランダムネス~
    ≪平19佐大公開講座 後期編/第7回≫
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平成20年度前学期

  1. 2008年4月10日(木)
    和久屋 寛(理工学部)
    人工頭脳工学研究会、これまでの歩み ~第50回を記念して~
  2. 2008年4月24日(木)
    和久屋 寛(理工学部)
    非侵襲的手法による脳内温度変化検出の試み ~独立成分分析に基づいたアプローチ~
  3. 2008年5月8日(木)
    池田行伸(文化教育学部)
    視覚の発達の敏感期と臨界期
  4. 2008年5月22日(木)
    嬉 正勝(文化教育学部)
    クロヤマアリの味嗜好性に関する初期研究
  5. 2008年6月12日(木)
    堂薗 浩(理工学部)
    WCCI08報告 ―概要と私の発表
  6. 2008年7月10日(木)
    古賀弘毅(留学生センター)
    時制の暫定形態の複数生起に関する表層の制約
  7. 2008年7月24日(木)
    山口暢彦(理工学部)
    GTM : The Generative Topographic Mapping ―確率的に構築されたもう一つの自己組織化マップ―

平成20年度後学期

  1. 2008年10月9日(木)
    堂薗 浩(理工学部)
    パレート型学習を行う自己組織化マップとその個人認証への応用
  2. 2008年10月23日(木)
    和久屋 寛(理工学部)
    フィードバックSOMを用いたオンライン文字認識
  3. 2008年11月27日(木)
    和久屋 寛(理工学部)
    ホップフィールドネットワークにおける状態遷移過程の可視化表現について
  4. 2009年1月8日(木)
    古賀弘毅(留学生センター)
    時制の無標形態素の連続生起、および、動詞の基底形に関する理論的・実証的研究
  5. 2009年1月22日(木)
    池田行伸(文化教育学部)
    発達障害と脳の機能
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平成21年度前学期

  1. 2009年4月9日(木)
    和久屋 寛(理工学部)
    部分データ対応型自己組織化マップ
  2. 2009年4月23日(木)
    山口暢彦(理工学部)
    GTMを用いて現在の不景気を可視化してみる ~GTM:確率的に構築されたもう一つのSOM~
  3. 2009年5月14日(木)
    堂薗 浩(理工学部)
    行動的特徴量をもちいたゲーム機における個人認証方法
  4. 2009年6月11日(木)
    和久屋 寛(理工学部)
    ニューラルネットワークを用いた模擬生体信号分離の試み
  5. 2009年7月9日(木)
    中島範子(文化教育学部)
    認知処理評価システムDN-CASの紹介
    * ゲストスピーカ
  6. 2009年7月23日(木)
    古賀弘毅(留学生センター)
    現代学生にみる集団力低下の要因とその対策

平成21年度後学期

  1. 2009年10月8日(木)
    和久屋 寛(理工学部)
    ISII2009-QinHuangDao ―国際会議の概要報告ほか―
  2. 2009年11月12日(木)
    和久屋 寛(理工学部)
    エネルギー関数形状操作法による組み合わせ最適化問題の解法 ~巡回セールスマン問題への適用について~
  3. 2009年12月10日(木)
    堂薗 浩(理工学部)
    Analysis of Robustness of Pareto Learning SOM to Variances of Input Vectors
  4. 2009年12月24日(木)
    古賀弘毅(留学生センター)
    補語(語幹)が差異化された接辞 ~可能形態と時制の無標形態~
  5. 2010年1月14日(木)
    嬉 正勝(文化教育学部)
    昆虫神経節の分布及び局在型生体時計の研究について
  6. 2010年1月28日(木)
    和久屋 寛(理工学部)
    ICONIP2009-Bangkok ―国際会議の概要報告ほか―
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平成22年度前学期

  1. 2010年4月22日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    続・フィードバックSOMを用いたオンライン文字認識 ~位置ずれと時間伸縮のパターンに対する適応能力について~
  2. 2010年5月13日(木)
    伊藤秀昭(工学系研究科)
    大脳基底核における文脈依存性報酬予測
    * ゲストスピーカ
  3. 2010年6月10日(木)
    深井澄夫(工学系研究科)
    ニューロンMOSFETを用いた電子回路について
  4. 2010年6月24日(木)
    八坂敏一(医学部)
    痛み情報のCNSの入り口・脊髄後角 ―細胞の分類と神経回路について―
  5. 2010年7月8日(木)
    池田行伸(文化教育学部)
    発達障害と高次脳機能
  6. 2010年7月22日(木)
    山口暢彦(工学系研究科)
    SOHMMを用いた時系列データの可視化 ~佐賀の気候を可視化してみる~

平成22年度後学期

  1. 2010年10月14日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    部分データ対応型自己組織化マップの改良について
  2. 2010年11月11日(木)
    伊藤秀昭(工学系研究科)
    確率的勾配法を用いた関係強化学習によるゴール指向性推論の学習
    * ゲストスピーカ
  3. 2010年12月9日(木)
    古賀弘毅(留学生センター)
    日本語とその一方言における接辞による語幹の形態論的選択
  4. 2011年1月27日(木)
    堂薗 浩(工学系研究科)
    パレート学習型自己組織化マップにおける未学習データの検出
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平成23年度前学期

  1. 2011年4月28日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    適応的に変化する複数勝者ニューロン形式を採用したフィードバックSOM
  2. 2011年5月12日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    巡回セールスマン問題を解く仮想磁場漸弱法の動作解析
  3. 2011年6月9日(木)
    堂薗 浩(工学系研究科)
    計算機ホログラムを用いた自己組織化マップ
  4. 2011年7月14日(木)
    伊藤秀昭(工学系研究科)
    部分観測マルコフ決定過程の同定と制御
    * ゲストスピーカ

平成23年度後学期

  1. 2011年10月27日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    自己組織化マップにおける発散式学習法について ~その発案に至るまで~
  2. 2011年12月8日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    ニューラルネットワークに関する研究事例紹介 ~新規パターン生成の試みと数独への挑戦~
  3. 2012年1月12日(木)
    嬉 正勝(文化教育学部)
    雄コオロギにおけるタイマー型生体時計の研究 ~その後の展開~
  4. 2012年1月26日(木)
    堂薗 浩(工学系研究科)
    次世代シーケンシングと、自己組織化マップを用いたDNAコンテクスト解析
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平成24年度前学期

  1. 2012年4月26日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    続・自己組織化マップを用いた新規パターンの生成法とその応用例 ~距離尺度に応じた生成画像変遷の解析~
  2. 2012年5月10日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    構造刈り込み学習を行うニューラルネットワークによる信号源分離の試み
  3. 2012年6/14(木)
    山口暢彦(工学系研究科)
    変分ベイズ法を用いたGTMによるデータの可視化
  4. 2012年6月28日(木)
    池田行伸(文化教育学部)
    自閉症の神経学的諸問題
  5. 2012年7月26日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    KoCon Spring 2012-Chuncheon ―概要報告ほか―

平成24年度後学期

  1. 2012年10月11日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    仮想磁場漸弱法の組み合わせ最適化問題への適用
  2. 2012年11月1日(木)
    八坂敏一(医学部)
    痛み情報のCNSの入り口・脊髄後角 ―細胞の分類と神経回路について―(2)
    2013年10月25日の代替
  3. 2012年11月13日(火)
    古賀弘毅(全学教育機構)
    語形成調整された接辞幹のある動詞の否定形:佐賀西部方言の否定辞における「ら」(「起き<ら>ん」のように)はどのような言語環境で生起するか
    2013年11月8日の代替
  4. 2012年12月13日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    人工頭脳医科学研究会、これまでの歩み ~第100回を記念して・他~
  5. 2013年1月10日(木)
    堂薗 浩(工学系研究科)
    自己組織化マップを用いたDNA配列のクラスタリング
  6. 2013年1月24日(木)
    中島範子(文化教育学部)
    読みに困難のある児童の視覚認知を高める指導
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平成25年度前学期

  1. 2013年4月25日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    自己組織マップを用いた佐賀県観光情報の解析
  2. 2013年5月9日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    適応的な複数勝者ニューロン形式を用いたフィードバックSOMによるオンライン文字認識
  3. 2013年5月30日(木)
    嬉 正勝(文化教育学部)
    コオロギを用いたアミノ酸嗜好性に関する研究
    2013年5月23日の代替
  4. 2013年6月14日(金)
    堂薗 浩(工学系研究科)
    「行動的特長量を用いた個人認証方式」堂園研での研究の歴史
    2013年6月13日の代替
  5. 2013年6月27日(木)
    山口暢彦(工学系研究科)
    マルコフ連鎖モンテカルロ法を用いたGTMによるデータの可視化
  6. 2013年7月11日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    KoCon Spring 2013-Daejeon ―概要報告ほか―
  7. 2013年7月25日(木)
    熊本栄一(医学部)
    皮膚末梢から脊髄後角に至る痛み伝達の制御 ―神経伝導とシナプス伝達の制御―

平成25度後学期

  1. 2013年10月10日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    構造刈り込み学習を用いた階層型ニューラルネットワークによる音声信号分離の試み
  2. 2013年10月24日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    タブレットPCへのニューロアプリ実装の試み
  3. 2013年11月28日(木)
    新名 玄(工学系研究科D1)
    隠れマルコフ球面自己組織化マップを用いたシンボル系列のデータ分類に関する研究
    * ゲストスピーカ
  4. 2014年1月9日(木)
    堂薗 浩(工学系研究科)
    自己組織化マップを用いたC言語演習支援システム
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平成26年度前学期

  1. 2014年4月24日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    ホップフィールドネットワークを用いた効率的な巡回経路分担の試み
  2. 2014年5月22日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    自己組織化マップによる中間パターンの生成 ~極座標を用いたデータ表現の場合~
  3. 2014年6月12日(木)
    山口暢彦(工学系研究科)
    教師あり学習を用いたGTMによるデータの可視化
  4. 2014年7月10日(木)
    深井澄夫(工学系研究科)
    FG-MOSFETを用いた回路設計 ―柔らかいハードウェア他との関連から―
    * ゲストスピーカ

平成26年度後学期

  1. 2014年10月9日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    遺伝的アルゴリズムを用いた避難経路探索の試み
  2. 2014年10月23日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    フィードバックSOMにおける時系列信号処理可視化の試み
  3. 2014年11月13日(木)
    堂薗 浩(工学系研究科)
    パレート学習型自己組織化マップを用いたDNAシーケンスの分類 ― short sequence ―の場合
  4. 2014年11月27日(木)
    山口暢彦(工学系研究科)
    教師あり学習を用いたデータの可視化 ~人体の全身動作と手指動作の可視化~
  5. 2015年1月8日(木)
    古賀弘毅(全学教育機構)
    母音不生起の代償としての長音化母音と重子音
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平成27年度前学期

  1. 2015年4月23日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    道路網上のボトルネックに着目した避難経路探索の試み
  2. 2015年5月14日(木)

    特別編/ネット配信「第10回全脳アーキテクチャ勉強会」を視聴して最新の研究動向を学ぼう!
    * 特別企画
  3. 2015年5月28日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    自己組織化マップを活用した伝統的家屋の災害リスク診断の試み
  4. 2015年6月11日(木)
    八坂敏一(医学部)
    痛み情報のCNSの入り口・脊髄後角 ―細胞の分類と神経回路について―(3)
  5. 2015年7月9日(木)
    中島範子(文化教育学部)
    眼球運動データを用いた方略評価
  6. 2015年7月23日(木)
    伊藤秀昭(工学系研究科)
    部分観測マルコフ決定過程環境における階層モデルのボトムアップ学習法

平成27年度後学期

  1. 2015年10月8日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    制約条件を徐々に印加していく組み合わせ最適化問題の解探索法
  2. 2015年10月22日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    道路網上のボトルネックに着目した組み合わせ最適化問題の解探索法
  3. 2015年11月12日(木)
    山口暢彦(工学系研究科)
    教師あり学習を用いたGPDMによる時系列データの状態の可視化
  4. 2015年11月26日(木)
    熊本栄一(医学部)
    鎮痛に焦点を当てた神経機能に及ぼす植物由来物質の作用
  5. 2016年1月14日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    複数のボトルネックが並列配置された組み合わせ最適化問題の解探索法
  6. 2016年1月28日(木)
    嬉 正勝(文化教育学部)
    学校現場におけるムツゴロウの解剖実践
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平成28年度前学期

  1. 2016年4月28日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    特定データの学習を加速する自己組織化マップに関する検討
  2. 2016年5月26日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    伝統的建造物群保存地区<肥前浜宿>における避難経路探索の試み
  3. 2016年7月14日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    自己組織化マップを用いた災害に対する家屋の耐性診断について
  4. 2016年7月27日(水)
    堂薗 浩(工学系研究科)
    SOMを用いたIPパケットトラフィックの解析
    2016年7月28日の代替

平成28年度後学期

  1. 2016年10月27日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    自己組織化マップにおける特定データの学習速度調節効果
  2. 2016年11月24日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    ミニ四駆AI制御への挑戦
  3. 2016年12月8日(木)
    伊藤秀昭(工学系研究科)
    多機能ロボットのための情報処理モデルの学習
  4. 2016年12月22日(木)
    古賀弘毅(全学教育機構)
    非過去形末尾の声門閉鎖音と長母音
  5. 2017年1月26日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    遺伝的アルゴリズムを用いた避難経路探索高速化の試み

平成29年度前学期

  1. 2017年04月27日(木)
    和久屋 寛(工学系研究科)
    人工頭脳医科学シナジー研究所、第2期の折り返し点を迎えて
  2. 2017年05月30日(火)
    特別編/九州工業大学大学院生命体工学研究科(古川徹生先生研究室・他)との交流セミナー
    2017年5月25日の代替
    * 特別企画
  3. 2017年06月22日(木)
    上田 俊(工学系研究科)
    下限制約と初期保有財に対応した戦略的操作不可能な学校選択メカニズム
    * ゲストスピーカ
  4. 2017年07月27日(木)
    山口暢彦(工学系研究科)
    ODEによるミニ4駆シミュレーション環境の構築と強化学習の並列化
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